株式会社ハイビジョンって何だろう?

ITmediaニュース:“変身ディスプレイ”にアキバ系専用SNS
オタク向けアニメのオープニング映像などを手がけるハイビジョンは、オタクをターゲットにしたSNS「Filn」(フィルン)を12月にも始める予定だ。
記事の中には、「これまで100本以上のオタク向けアニメを手がけてきた当社なら」という言葉もある。自分は割とアニメ好きなつもりだけど、そんな会社聞いたこともないよ…(笑)。
で、調べてみたら、ゲームのムービーなどを制作している会社のようです。なるほど!でも、それなら、そう書けば良いような気もしますが…。正確な事実を伝える記事とは言い難いですよね。
お陰様で 2005年3月現在コンシューマーゲーム、PCゲーム合わせて70作品以上のムービー制作を担当させて頂きました。現在業界唯一のムービー制作会社として営業致しております。
<関連>
・Galge.com:スキャナ&マウスのコレが知りたい!第2回
RMGのインタビュー記事。







エロゲーのOPとか今流行ってるんですかね?
5,6年前まではまだエロゲーOPが作りこまれてなくてネット上でKEYやLEAFのゲームCGを加工してムービーを作ってたのが流行ってたんですけどね(違法)w
そういうムービーを作っていた人達が今プロとしてエロゲーのOPを作ってるみたいです。
当時の作品は時間かけて作りこんであるのが多いためすごいのが多かったですよ(・ェ・;)
あとアニメのOPと見せ方が違う為に興味もひかれます
また今度機会があればお見せしますぜ♪
コメント by せい — 2005年11月12日 土曜日 @ 3:36
一時期、ネットで活躍(暗躍)したMADビデオ職人が、ムービー制作に起用される流れがあったような記憶はあります。実際の作品は見たことありませんが… (笑)。なにぶん、エロゲーのムービーが高度化する前に、そういう遊びを卒業してしまったので、その辺疎いです。きっとその筋では「名作」とかもあるのでしょうね。
凄いのがあるようでしたら、是非観たいですよー。
コメント by bono — 2005年11月12日 土曜日 @ 13:24
2~3年前に専門学校とか大学の自主制作アニメでエロゲーOPの形だけ模したどうしようもない作品が流行しました。やはり、どんな媒体でも極めた作品を見てみたいですね。
コメント by AKIYOSHI — 2005年11月13日 日曜日 @ 2:26
同じ「どうしようもない」ものなら、30分近くある大作を上映されるよりも数分で済む方が好ましかったりしますが(笑)。
好きなものを作っている内に凄いものが出来上がってしまった、というような、存在感の中にも自主制作の楽しさが含まれているようなものが観たいですね。
コメント by bono — 2005年11月13日 日曜日 @ 21:29