ルビコンハーツ直販ショップ(カノセ屋)の様子

上京した際、「ルビコンハーツ」のお店に寄ってみました。想像以上に変な場所にあって、事前に『WEBスナイパー』の道案内記事を見ていなかったら、確実に道に迷っていた。

入り口。

急な階段を降りると、小さなロゴマークが目に入る。この段階で初めて「この建物に間違いないんだ」と確信。「GAMEBANK秋葉原九龍城(既に閉店)」みたいな「演出された怪しさ」ではなくて、素で怪しいです。
…で、詳細なレポートは既に大手サイトが書いているので、ここでは、地味な見所を紹介。
個人的に、一番の見所は、加野瀬未友さんが店長をしている点。出版物にしてもブログにしても、活動が幅広い割に、余り表舞台には出てこない。今回は、裏方に触れられる希な機会といえる。
(ちなみに、一部の人が面白がって使っている店の通称「カノセ屋」は、飛井類司氏の発案)


<地味な見所その1>
裏面が特殊加工されている名刺。当然ながら、前から見てもわかりません(あくまでも特殊なのは裏面なので)。
あと、伊達平良氏の綴りが変(「Tyler」って…)。

<地味な見所その2>
閉店時に出る札。
以上!(もっと知りたければ、アキバBlogの記事等を見ると良い)





